日本共産党 鳥取県議
淀江での話。合併してこんなに暮らしが変わるとは・・。
わたしの名刺のうらには、「生活相談いたします。くらし、子育て、サラ金などこまったらご相談ください』と記入してある。
隣の島根県では日本共産党の議員が誕生した4年前から、県議の海外視察をやめている。全国的にも観光、慰安旅行と批判が高まっている。
淀江にある医療法人大淀会の保険医療機関指定取り消し問題で、西部地区委員会から県の西部医療センターに申し入れを行った。
支部のひととあいさつ回りのとき、発見しました。つくし。なんだか早くにお目にかかって気の毒なくらいです。春の強風の中、花粉症にもまけず回ったかいがありました。
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